心因性腰痛が安らぐちょっといい話し
2018年2月13日 7時00分00秒 (Tue)
蒲田・糀谷の整体 わたなべ治療室です。
わたなべ治療室の代表渡邉が自ら腰痛(ヘルニア)に苦しみ
なぜ?腰痛(ヘルニア)になってしまいどう治して行き、何に気を付けて生活すれば早く改善し再発を極力抑えることが出来るのか?という事をこのブログで役立つ情報と知識を発信して参ります。
心が安らぐちょっといい話し(人の心に灯をともすより)
この地球は行動の星
斎藤一人さんの心に響く言葉より…
この星は、行動の星だよっていつも言ってるんです。
地球は行動の星なんです。
どういうことかって言ったら、例えば幸せになりたかったら、行動しなきゃいけないってことなんです。
待っていても、誰かが幸せにしてくれるわけじゃないんです。
行動することが意志なんです。
で、間違ってたら直ちにやめるのが意志なんです。
間違ってても、「我(が)」を通して言い張ったり、なかなかやめようとしなかったりするのを頑固っていうんだよね。
だから間違ってたら、すぐやめればいいの。
だから、行動しながら「自分は間違ってるんじゃないか」って常に疑問を持ってて、間違ったらすぐやめる。
いったんやめたら、そのままずっとやめちゃうんじゃないよ。
やめて、間違ってたところを改めて、また挑戦するっていうこと。
頑固な人は、それをやろうとしないの。
間違っててもやめようとしないからみんなが迷惑しちゃうんです。
例えば、自分がいじめられたら、すぐ先生に言う、警察に言う、親に言うんです。
10円取られても脅し取られたとか、触られただけでも殴られたとかね。
ともかく、嫌なやつ、自分をいじめるやつにとって嫌な人間になるように努力すれば、絶対変えていけるんだよ。
だんだんいじめられなくなる。
で、この世で自分を助けるのは自分なんだって思って行動するの。
自分の力だけでどうしようもなかったら、周りを、例えば親なり先生なりを巻き込むんです。
そのための行動が必要なんです。
けんかで勝てないんだったら、周りを巻き込んで、正義の戦いをするという、勝ち方をしていかないといけないんです。
正しき者は必ず勝つ。
おまわりさんが守ってくれるからね。
おまわりさんは全員ピストルを持っているからね。
自分にはすごい味方がいるんだと思って、堂々と戦う。
『成功力 (臨場感たっぷりの語りCD付き)』マキノ出版
どんなにいいアイデアでも、どんなにいいことでも、それを行動に移さなかったらそれはないのと一緒。
頭の中にしまっておくだけだったら、誰もわからないし、状況は何も変わらない。
例えば、「いじめ」の問題で、一人さんは「嫌な奴にとって、嫌な人間になるように行動する」という。
それが、まわりを巻き込んで騒ぎを大きくするということ。
この地球上のすべてのトラブルや困難や嫌なことは、行動によってしか解決しない。
頭で考えているということは、評論家や、傍観者(ぼうかんしゃ)や、ただの観客でいるということ。
また、「現状維持」という言い方で、問題に蓋(ふた)をして、先送りするというのも、行動しないこと。
行動とは、現状を打破する姿勢のこと。
行動しないということは、現状維持の姿勢のこと。
どんなときも、この地球では行動が必要だ。
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少しだけ補足しますね、行動すること…間違いありません。
しかし、間違った行動だと思ったらすぐ止める、これがなかなか難しい方が多いようです(^^;)
何時まで経っても現状が全く変わらない場合、少し考えてみた方がいいようですね。
行動がどうしても出来ないという方は常にネガティブな事を考えてしまっています。
人間には感情がありますから当然、痛ければ痛い、つらければつらい、と思うのは当たり前のことです。
但し、そこで脳の思考を停止してしまっては、いつまでたっても脳がアップデートしません
句点。のように痛いやつらいと思った後に「でも大丈夫」や「そのうち良くなる」と言っておくことが重要です。
べつに大丈夫だったり良くなると思う必要はまったくありません!
あくまでも句点。ですから(*´з`)
そうすることで勝手に脳がバージョンアップしますのでポジティブな思考が徐々に出てきます。
あせらず落ち着いて淡々と実行してみて下さい。
わたなべ治療室の代表渡邉が自ら腰痛(ヘルニア)に苦しみ
なぜ?腰痛(ヘルニア)になってしまいどう治して行き、何に気を付けて生活すれば早く改善し再発を極力抑えることが出来るのか?という事をこのブログで役立つ情報と知識を発信して参ります。
心が安らぐちょっといい話し(人の心に灯をともすより)
この地球は行動の星
斎藤一人さんの心に響く言葉より…
この星は、行動の星だよっていつも言ってるんです。
地球は行動の星なんです。
どういうことかって言ったら、例えば幸せになりたかったら、行動しなきゃいけないってことなんです。
待っていても、誰かが幸せにしてくれるわけじゃないんです。
行動することが意志なんです。
で、間違ってたら直ちにやめるのが意志なんです。
間違ってても、「我(が)」を通して言い張ったり、なかなかやめようとしなかったりするのを頑固っていうんだよね。
だから間違ってたら、すぐやめればいいの。
だから、行動しながら「自分は間違ってるんじゃないか」って常に疑問を持ってて、間違ったらすぐやめる。
いったんやめたら、そのままずっとやめちゃうんじゃないよ。
やめて、間違ってたところを改めて、また挑戦するっていうこと。
頑固な人は、それをやろうとしないの。
間違っててもやめようとしないからみんなが迷惑しちゃうんです。
例えば、自分がいじめられたら、すぐ先生に言う、警察に言う、親に言うんです。
10円取られても脅し取られたとか、触られただけでも殴られたとかね。
ともかく、嫌なやつ、自分をいじめるやつにとって嫌な人間になるように努力すれば、絶対変えていけるんだよ。
だんだんいじめられなくなる。
で、この世で自分を助けるのは自分なんだって思って行動するの。
自分の力だけでどうしようもなかったら、周りを、例えば親なり先生なりを巻き込むんです。
そのための行動が必要なんです。
けんかで勝てないんだったら、周りを巻き込んで、正義の戦いをするという、勝ち方をしていかないといけないんです。
正しき者は必ず勝つ。
おまわりさんが守ってくれるからね。
おまわりさんは全員ピストルを持っているからね。
自分にはすごい味方がいるんだと思って、堂々と戦う。
『成功力 (臨場感たっぷりの語りCD付き)』マキノ出版
どんなにいいアイデアでも、どんなにいいことでも、それを行動に移さなかったらそれはないのと一緒。
頭の中にしまっておくだけだったら、誰もわからないし、状況は何も変わらない。
例えば、「いじめ」の問題で、一人さんは「嫌な奴にとって、嫌な人間になるように行動する」という。
それが、まわりを巻き込んで騒ぎを大きくするということ。
この地球上のすべてのトラブルや困難や嫌なことは、行動によってしか解決しない。
頭で考えているということは、評論家や、傍観者(ぼうかんしゃ)や、ただの観客でいるということ。
また、「現状維持」という言い方で、問題に蓋(ふた)をして、先送りするというのも、行動しないこと。
行動とは、現状を打破する姿勢のこと。
行動しないということは、現状維持の姿勢のこと。
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少しだけ補足しますね、行動すること…間違いありません。
しかし、間違った行動だと思ったらすぐ止める、これがなかなか難しい方が多いようです(^^;)
何時まで経っても現状が全く変わらない場合、少し考えてみた方がいいようですね。
行動がどうしても出来ないという方は常にネガティブな事を考えてしまっています。
人間には感情がありますから当然、痛ければ痛い、つらければつらい、と思うのは当たり前のことです。
但し、そこで脳の思考を停止してしまっては、いつまでたっても脳がアップデートしません
句点。のように痛いやつらいと思った後に「でも大丈夫」や「そのうち良くなる」と言っておくことが重要です。
べつに大丈夫だったり良くなると思う必要はまったくありません!
あくまでも句点。ですから(*´з`)
そうすることで勝手に脳がバージョンアップしますのでポジティブな思考が徐々に出てきます。
あせらず落ち着いて淡々と実行してみて下さい。
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わたなべ治療室について

- 開設までの道のり
- 平成元年 国家資格取得後学生時代よりお世話になっていた整形外科に5年間勤務。
救急指定で手術、入院設備があり1日の来院患者数が500名を越える日も少なくない様な整形外科にて臨床経験(骨折、脱臼、捻挫等の外傷、病的な疾患、手術見学等)を積ませて頂き貴重な時間を与えて頂きました。またその間カイロプラクティック等の骨格矯正も勉強させて頂きました。
以後、専門学校講師の接骨院にて1年間勤務(午後は院長として)後
ご縁があり大田区萩中にて南蒲田整骨院を開設し30年間が経過しました。
2014年4月より従来の保険診療に加え根本治療と予防に特化した『わたなべ治療室』を開設致しました。 - 院長プロフィール
- 渡邉剛哉 年齢50代 O型 魚座
少年時代はサッカー少年 高校卒業後、休日はサーフィン三昧でした…今では衰えた体に鞭を打って肉体改造し行ける時には海に行って楽しんでいます。 夏大好き、海大好き人間です。
趣味 サッカー観戦(鹿島アントラーズのサポーターです) 旅行(宮古島、石垣島などの離島)
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